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2003年1月号〜12月号
- キャサリン・ストットは大切なパートナー
- ゆったり流れるスイスの人々との交流
- 謙遜していると取り残される英国音楽界の厳しさ、たくましさ
- 作曲家のピアノに触れるのはピアニストの特権!?
(ラヴェルの家とグリーグの家)
- 時を越えてなお、音楽家を見守り続ける英国の貴族たち
- 小さな命とともにクラシックの世界へ旅に出る(動物に巡り合う)
- 英国の営業場所(ロビー)はランチが主流
- 音楽家として喜びを感じたマレーシアでの一夜
- 激戦コンクールの地が第2の故郷になる理由(リーズ)
- 英国王室の伝統を体言するチャールズ皇太子殿下と握手!
- 音楽界を縁の下で支えるタイプセッターと音楽学者の仕事
- ユダヤ人の12月はハヌカ祝いで静かに過ごす
2004年1月号〜12月号
- こんな「新年の抱負」、立ててしまいました
- 確実に成長するホームグローン(シンガポール)
- 天才たちの休日(ピアニストを家に招いて)
- ピアノは箱入り娘(ハンブルグ・スタインウェイ)
- BBC放送主催のコンクール
- 英国出身の親日音楽家たち
- 贅沢な週末(「音楽の週末」演奏会)
- 英国のピアノ専門誌(「ピアニスト」誌)
- エキセントリックであることの素晴らしさ(アマチュア音楽家)
- 似て非なる二人(キャサリンとNORIKO)
- パブリック・スクール(レプトン校)
- 大家さんは名前はエリザベス(ウィンザー音楽祭)
2005年1月号〜12月号
- 飲みもの片手に初見でスイスイ(BBCオーケストラ)
- 時間がゆっくりと流れるということ(マン島)
- 尊い個性を愛するために(自閉症のジェイミー)
- エメラルドの島・・・アイルランドその1
- エメラルドの島・・・アイルランドその2
- 心の宝 (マーティン・ロスコー)
- ’船上のピアニスト’の生活(豪華客船)
- 水の都にからまるもの(イタリア・ヴェニス)
- ロンドン音楽界の層は厚い
- 常夏の宝島に輝くピアノ音楽祭(シンガポール)
- 脈々と続く華人の伝統(シンガポール)
- 聖夜より純粋なる感謝祭(アメリカ)
2006年1月号〜12月号
- 幻のノリコ幽霊人形展
- クラリネット奏者の喜びと嘆き(マイケル・コリンズ)
- 小さな街の手作り音楽祭(ウェールズ・テンビー音楽祭)
- 音楽への熱意が与えるもの(マンチェスター音楽祭)
- もっけの幸い(中国上陸)
- 日本との友好が支える暖かい音楽祭(ラトヴィア)
- 楽しい現代音楽イベント(6台ピアノ音楽会)
- プロ・ピアニストが初心者になるとき(オケ・ピアノ)
- 芸術の秋は新しい年の幕開け(ユダヤ新年)
- アマチュア精神が音楽を奏でる朝(英国アマチュア)
- 型破りの才能に原点に戻るとき(ピーター・ドノホー)
- ピアニストが修道女になるピアノ音楽祭(典子のバイオリン姿)
2007年1月号〜12月号
- 変容する国際コンクールのありかた(カナダ)
- チャリティの本場で開かれる演奏会(英国自閉症協会)
- 荘厳で気高い、英国のレクイエム(英国の葬式)
- ハーディ精神…スコットランドその1
- ハーディ精神…スコットランドその2
- アフリカの大地に響く3拍子(ケニア・マサイ族)
- 快適空間(デンマーク)
- お国柄は、練習哲学に出る(英国のピアノ練習)
- 暗譜力に強迫されるピアニストたち
- 田園風景に響くオーケストラ(オーワイン・アーウェル・ヒューズ)
- 船上のピアニストたちを見守る女神(音楽マネージャーのモーリーン・ラン)
- 心が自由に放たれる英国のクリスマス (最終回)

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