著書 エッセイ 長期連載 掲載メディア
デビュー20周年を記念して、初の著書「夢はピアノとともに」(時事通信出版局)が2008年に出版されました。
「夢はピアノとともに」 ”デビュー20周年記念出版” 空飛ぶピアニストの風景 ロンドンの書斎で 心を研ぎ澄まして紡いだ 音と言葉 …夢が駆ける響きの森のエッセイ! 定価1995円(消費税込) 時事通信出版局 時事通信出版局 ウェブサイト
「夢はピアノとともに」 ”デビュー20周年記念出版”
空飛ぶピアニストの風景
ロンドンの書斎で 心を研ぎ澄まして紡いだ 音と言葉 …夢が駆ける響きの森のエッセイ!
定価1995円(消費税込) 時事通信出版局
時事通信出版局 ウェブサイト
※「在留外国人」にして「ピアニスト」という、いわば超階級的な立場から見た英国の階級社会の素顔を、教育・娯楽・服装・食べ物・職業の順にご紹介。
2003年1月号〜12月号
2004年1月号〜12月号
2005年1月号〜12月号
2006年1月号〜12月号
2007年1月号〜12月号
「ピアノの本」 (ヤマハ株式会社) 連載「ブルドッグがピアノを弾くとき」
この連載では小川がイギリスのピアニストたちにインタビュー取材を敢行、 各回1人にテーマを絞って紹介しています。
2010年1月号 (No.208) - 第1回
ピーター・ドノホー (Peter Donohoe)
「打楽器からピアノまで。型破りで壮大なピアニスト」 (pp.6-8)
Peter Donohoe
2010年3月号 (No.209) - 第2回
フィリップ・スミス (Philip Smith)
「寡黙であるがゆえのしたたかさ」 (pp.6-8)
Philip Smith Website
2010年5月号 (No.210) - 第3回
マレー・マクラハラン (Murray McLachlan)
「積み重ねられた自信が放つ しなやかで力強い輝き」 (pp.6-8)
Murray McLachlan Website
・ 月刊「ショパン」 2007年11月号 (ショパン) 「サマー・フェスタ ミューザKAWASAKI 2007」 (p.83)
※特集3「あなたは行きましたか? 夏の音楽祭レポート」に小川典子が寄稿しています。
・ 「ショパン」 2008年4月号 (ショパン) 特集2 「ドビュッシー没後90年によせて」 〜 ピアニストの語るドビュッシーの魅力
※ドビュッシー特集に小川の寄稿。 「一気にさわやかな風で」 (p.63)
・ 'PIANO'...The magazine for the piano world (May/June 2008, volume 16 no.3)
THINKING MUSIC 'Sea and Sun' (p.32) A lesson from the celebrated Debussy interpreter NORIKO OGAWA on wto of her favourite Debussy Preludes.
※小川典子の書いた、英語による文章が、英国のピアノ雑誌に載っています。この記事で、小川は、ドビュッシー前奏曲「沈める寺」と「亜麻色の髪の乙女」の練習方法などを伝授しています。
・ 「音楽の友」 2008年12月号 (音楽之友社)
※11月号の特集「日本のピアニスト50人が選ぶ 究極のピアノ名曲50」に続く特集。11月号の特集でトップ10にランクインした22曲をピアニスト11人が解説。第10位のプロコフィエフのソナタ第7番を小川が解説しています。 (特集II) 「日本人ピアニストが選んだ究極のピアノ名曲22」 (pp.75-83) [第10位] 「セルゲイ・プロコフィエフ ピアノ・ソナタ 第7番 Op.83」 (p.82)
※11月号の特集「日本のピアニスト50人が選ぶ 究極のピアノ名曲50」に続く特集。11月号の特集でトップ10にランクインした22曲をピアニスト11人が解説。第10位のプロコフィエフのソナタ第7番を小川が解説しています。
(特集II) 「日本人ピアニストが選んだ究極のピアノ名曲22」 (pp.75-83)
[第10位] 「セルゲイ・プロコフィエフ ピアノ・ソナタ 第7番 Op.83」 (p.82)
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